Coccoの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

強く儚い者たち

愛する人を守るため 大切なもの築くため 海へ出たのね 嵐の中で戦って 突風の中生きのびて

カウントダウン

まだ間に合うわ今なら まだ戻れるわ急いで あの女にはできない この想いには勝てない さぁ

藍に深し

時を待った声を殺して あなたの行く手に 何があろうと 雲は流れ 空は晴れた

樹海の糸

悩める胸に あなたが触れて 雨は終ると想った だけど誓いは あまりに強く

三村エレジー

小禄 豊見城 垣花 三村 三村の婦女達が揃って

雲路の果て

ちぎれた空の波間から こぼれさす光の道しるべ 近づいていく静寂に やわらいだ 縁どりが燃えてる

焼け野が原

ねぇ 言って ちゃんと言って 私に聞こえるように 大きな声で。

Raining

ママ譲りの赤毛を 2つに束ねて みつあみ 揺れてた なぜだったのだろうと

Never ending journey

君にあげる 歌があれば この夏を 音に乗せて もしもまた

ゆりかごの唄

ゆりかごのうたを カナリヤがうたうよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ

ニライカナイ

その目が欲しいの 微笑んでくれまいか ベルを鳴らして そこに居てくれまいか

Rainbow

悲しみの海に 舟を浮かべて 虹の行く先を 探している

絹ずれ

鳥が堕ちた 私が殺った 夢を見てた 君が染みた

Heaven's hell (LIVE at NHK 「夏うた」)

今やっと 首に手を掛け やさしい話 手繰ろうと

音速パンチ

サア 始マリノ接吻ヲシテ 初メテノ接吻ヲ モウ 此所迄来タラ

Heaven's hell(2003.8.15 Okinawa live version)

今 やっと 首に手を掛け やさしい話 手繰ろうと

東京ドリーム

どうして どうして 何で何でばっか 尖って どうにもこうにも

愛について

大体 痛いから いつも 最初から こんなに酷い夜も

ウナイ

さしのべた手は 空回り そうね まっすぐ 歩けるの

楽園

夏の終りを知るのは なにも あなただけじゃない わたしだけでもない

群青の谷

留まることなかれ 青い水面に湛えよ 永遠に歌え花の色 白い山鳴り降り積む

オジー自慢のオリオンビール

島とつくものなんでも好きで 酒に マースー ぞうりまで かりゆしウェアーでまーかいが

やぎの散歩

君に出会う前 空は 雲ひとつなく 容易くて

the end of Summer

I do not smoke but

バイバイパンプキンパイ

ここにいて 私の側に ここにいて 手をつないでいて

ダンスホール

安いダンスホールは たくさんの人だかり 陽気な色と音楽と煙草の煙にまかれてた ギュウギュウづめのダンスホール しゃれた小さなステップ

星に願いを

歩みも甘い 拙い声 騒がないで 血飲み子ちゃん 浸ってないで

Drive you crazy

My body responds just to

裸体

年の数だけの 赤い花から 摘みとりましょう 痛みの棘を

有終の美

もう少し このまま見ていたいんだ 茜色 果てるまで