「迷子のパピー」の歌詞 いとうかなこ

2006/10/4 リリース
作詞
いとうかなこ
作曲
いとうかなこ
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ひとりぼっちがつめたくて ふるえるからだすり
ぬくもりがつたうまで かおをうずめて

どこかでいてるこえがする あのずぶぬれの子犬こいぬみたいに
あれからどれくらい こえりあげれるまでずっといてないだろう
げてみつめたら ドロンコの笑顔えがおせたね
どこではぐれたの だれもいないよるをいくつえたの?

ひとりぼっちがつめたくて ふるえるからだすり
ぬくもりがつたうまで かおをうずめて

どこかでいていたんでしょう をそらしてもホラばれてるよ
あれからどれくらいこえひそめて れるまでずっといていたの
わらってせる 横顔よこがおはまるで迷子まいごのパピー
どこではぐれたの だれもいないよるをいくつえたの?

ひとりぼっちがつめたくて ふるえるからだすり
ぬくもりがつたうまで かおをうずめたら
ひとりぼっちはさようなら あとはときにまかせて
ぬくもりがつたうなら かおをあげて…