「あじさいの花が咲く頃に」の歌詞 かりゆし58

2014/7/23 リリース
作詞
新屋行裕
作曲
新屋行裕
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てんしゃしてあるいてた さかみちでふといたんだ
アジサイのはなってたのを
なかにはさむふゆまでれない とてもつよはななんだよ すこれたようにはなきみ

ちてくらいからきみよこがおてた いそうになってあせ
つなごう」それは一瞬いっしゅんこと うえにはくもひとつないぞら

「すごい ほう みたい」そらにきらめくほしたち つないだはなさない
ひかりゆびしたきみが そっとつぶやいた「これがぼくらのかいだよ」
そのしゅんかん時計とけいはりうごいていた

れのはしばらくつづくから いつだってえるよほしなんて
ぬるいあめすこなつかしい
2人ふたりことがあるんだ かってるよそんなこと ただたりまえにしたいだけ

いつものかえみちとおまわりしてかった もうえなくなるのもかってたから

だれかをふかおもことつらいなんて そのときおもわない はなれてしまうこと
キレイなものおもってた それをつよかせた
かなしくなるほど ぶんうそついた

うつ」「じょう」「まん」「ごうまん」「しんぼうづよあいじょう」 アジサイのはなことらしい
さぁぼくなにえらぼう

「すごい ほう みたい」よる2人ふたりあされてくるだろう
はなれたくないよ」
てほらながぼしこえないふりをした
2人ふたりだけのみつよる またえるさ
あのはなせつ