「男心と秋の空」の歌詞 ゴールデンボンバー

2011/1/6 リリース
作詞
鬼龍院翔
作曲
鬼龍院翔
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ぼくせてたのはポジティブな部分ぶぶんだけ
不安ふあんなやきみをいつも勇気付ゆうきづけた
はなしてるうちにえてしまいそうで
華奢きゃしゃなその手強てつよにぎってしまうんだよ

あいしてるよ」ってってくれたね
うれしくて、でもこわくもなった
どうかこのまま、どうかこのままで
ねぇ…きみれたら

ときつめたく近寄ちかよがたきみ表情ひょうじょうおびえた
あいうたによくてくる気休きやすめの永遠えいえんすがった

いつわりのつよさをいつまでよそおえるだろう
なさけないぼく本性ほんしょう わらいでかくして

あいしてるよ」ってってしまったね
これ以上いじょう言葉ことばってあるかな?
どうかこのまま、どうかこのままで
ねぇ…きみれたら

ときうつろいれてすこしずつうしなってくように
まだえないこいほのおもいつまでその胸燃むねもやせるだろう

綺麗きれいかみ 綺麗きれいくちびる れたてのひら
何処どこにもきら要素ようそぼくほうにはいよ
ねぇ…きみもそうかな?

ときつまずあだになり そのこころをまたくもらせる
ぼくうたによくてくるきみなみだがまたこぼれた

ときつめたく近寄ちかよがたきみ表情ひょうじょうおびえた
あいうたによくてくる言葉ことばなんてえなかった

ただきみそばさせてほしい

ときつめたいきみ表情ひょうじょう
またサヨナラがぎる