「君という花」の歌詞 サバイバル・カンパニー

2006/8/23 リリース
作詞
竹内雄彦
作曲
竹内雄彦
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ぼく中君なかきみってれることらない
たねってしまったのに綺麗きれいいたまま
いつも孤独こどくまぎらわし 自分じぶんをすりらし
そのはなみずをやるぼく無様ぶざまおとこえるだろう?

しあわせをつよねがうほどつたえのとお
あいするひととはとおくまではなされるでしょう
いまこの場所ばしょなまぬるいかぜみだれる
なつかしいきみかおりがしてうつすべてぼやけていく

雨上あめあがりくもぞら ずぶれのまま何処どここうか
不確ふたしかなきる意味いみ そんなぼくなか一輪いちりんはな
ささえとなりまよいとなるきみというはな

雨上あめあがりくもぞら ずぶれのまま何処どここうか
不確ふたしかなきる意味いみ けたらぼくにわ
ひかりした ぬかるんだつちうえ はないた
なにもかもたされる あめすべあらながしてくれるよ
ぼくはまたみずをやる からだなか こころまでふか
きる意味いみ みちしるべ きみというはな