作詞
秋元康
作曲
後藤次利
文字サイズ
よみがな
hidden
ときかわはるどお大陸たいりくめざして
ゆめるたびに ひとたび途中とちゅう

教室きょうしつまど (まぶしくて)
陽射ひざしの毛布もうふ (やさしくて)
左肩ひだりかたにかけながら (あたたかいね)

あなたのことを (あのから)
せつないくらい (くるしくて)
かんがえてた片想かたおも

あいはいつもうみわた
1人ひとりきりのふねのようね
ひとみなか地図ちずしんじていたい

ときかわだれもいないこころのしじまで
なみはこばれて あお水面みなもゆれる
ときかわはるどお大陸たいりくめざして
ゆめるたびに ひとたび途中とちゅう

中庭なかにわはな (ひそやかに)
ちいさな言葉ことば (こっそりと)
いていても目立めだたない

あいはいつも季節きせつって
うみめぐかぜのようね
自分じぶんめたみちしんじていたい

ときかわだれもいないこころのしじまで
なみはこばれて あお水面みなもゆれる
ときかわはるどお大陸たいりくめざして
ゆめるたびに ひとたび途中とちゅう

ときかわだれもいないこころのしじまで
なみはこばれて あお水面みなもゆれる
ときかわはるどお大陸たいりくめざして
ゆめるたびに ひとたび途中とちゅう

ときかわだれもいないこころのしじまで
なみはこばれて あお水面みなもゆれる
ときかわはるどお大陸たいりくめざして
ゆめるたびに ひとたび途中とちゅう