「Tokyo Wall」の歌詞 ジャパハリネット

2007/12/5 リリース
作詞
鹿島公行
作曲
鹿島公行
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ひかりはどこだひかりしい またうなされたゆめはいつの
子供こどもころかギラギラと 見続みつづけたひかりはここではない

テレビでた テレビのなか 不愉快ふゆかい
わかってた 気付きづいてた 不自由ふじゆう

ゆめなぐったぼく明日あすなどなかった
そびえつ トウキョウウォール くじけてしまっても
そこから今行いまゆ何度なんどでも
いまからおもえる ゆめならここにある

たまんないはずさ本当ほんとうは ナイフを心臓しんぞうにつきつけた
子供こどものようにいている 大人おとなのふりしてかくしてる

なにがしたい なにしい
不確ふたしかなこの世界せかいで このに『たしかなもの』がしい

ゆめなぐったぼく明日あすなどなかった
そびえつ トウキョウウォール くじけてしまっても
そこから今行いまゆ何度なんどでも
いまからおもえる ゆめならここにある

てられるものの すべてをうしなって
ひとねがえば きずって加速かそくしたんだ

ゆめなぐったぼく明日あすなどなかった
そびえつ トウキョウウォール くじけてしまっても
そこから今行いまゆ何度なんどでも
いまからおもえる ゆめならここにある

ゆめなぐったぼくは ここにいると
そびえつ トウキョウウォール くじけてしまっても
何度なんどでもやれるさ ドコへでもいけるさ
こんなにもおもえる 未来みらいがここにあるから