「春の歌」の歌詞 ロッテ ガーナチョコレート スピッツ

2005/4/20 リリース
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おもあしでぬかるむみちた トゲのあるやぶをかきけてきた
べられそうなすべてをべた

ながいトンネルをくぐりけたとき 見慣みなれないいろつつまれていった
じつはまだはじまったとこだった

「どうでもいい」とか そんな言葉ことばよごれた
こころ 今放いまはな

はるうた あい希望きぼうよりまえひび
こえるか? とおそらうつきみにも

平気へいきかおでかなり無理むりしてたこと さけびたいのに懸命けんめい微笑ほほえんだこと
あさひかりにさらされていく

わすれかけた 本当ほんとうわすれたくない
きみをなぞる

はるうた あい希望きぼうもつくりはじめる
さえぎるな 何処どこまでもつづくこのみち

あるいていくよ サルのままでひと
まぼろしじゃなく あるいていく

はるうた あい希望きぼうよりまえひび
こえるか? とおそらうつきみにも

はるうた あい希望きぼうもつくりはじめる
さえぎるな 何処どこまでもつづくこのみち