「砂時計」の歌詞 テゴマス

2006/12/20 リリース
作詞
清水昭男
作曲
清水昭男
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おとのないサヨナラには せつなさがにじんで
きみ背中せなかけたそのとき なみだきゅうにこぼれた

そしてとおけられない 迷路めいろなかきみさが

こころはどこまで いたみを背負せおえるだろう?
砂時計すなどけい最後さいご一粒ひとつぶだけ
まだすこしためらってる

しんじてたきみ出会であこいをした気持きもちを
それ以外いがいにはなにもいらない それがすべてとおもってた

なぜか大切たいせつおもほど きずつけてたり きずついてる

わすれてしまえば どんなにらくなんだろう?
砂時計すなどけい最後さいご一粒ひとつぶだけ
まだすこしためらうけど

こころはどこまで いたみを背負せおえるだろう?
砂時計すなどけい最後さいご一粒ひとつぶだけ
まだすこしためらうけど

わすれてしまえば どんなにらくなんだろう?
砂時計すなどけい最後さいご一粒ひとつぶだけ
まだすこしためらってる

いつまでもためらってる