「蒼色ジュブナイル」の歌詞 テゴマス

2014/1/22 リリース
作詞
縄田寿志
作曲
徳岡慶也(from DEPAPEPE)
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すりけたかぜにおいから かんじたこえさがんだ
やさしくて あたたかい どことなくなつかしい
いつからかりにされた記憶きおく とおかすんでゆくグラウンドに
戸惑とまどって まよ大人おとなへのProcess

こえにならないおもいは とどくのかな
はかなくて きらめいた いまときもどすよ

あのころ ぼくらはいつでも ジュブナイルのかけらいて
それでもさけんではしった みちびかれるまま

マーブルのココロ模様もようには はげしさとしずけさが背中合せなかあわせのエモーション
って 加速かそくするCrescendo

ただ理由わけもないつよさに ゆだねて
けて ときめいた かえらずゆくよ

あのころ ぼくらはいつでも ジュブナイルのかけらいて
それでもさけんではしった みちびかれるまま

あのころ ぼくらはいつでも ジュブナイルのかけらいて
それでもさけんではしった 無我夢中むがむちゅう
かがやいてたばかりじゃない かかえきれない希望きぼう
一緒いっしょなやんですすんだ 自分じぶんしんじて
かぜはこんだこえぼくらからのメッセージ