「ひと夏の反抗期」の歌詞 ネクストガールズ(AKB48)

2015/2/1 リリース
作詞
秋元康
作曲
和泉一弥
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夜明よあけのうみよこ
バイクでぱし
ハートのタンデム

あなたがなにっているけど
こえれない
かぜはノイズ

ひとあいするとは
このままんだっていいかなとおもうこと
こしにしがみついて
ひとつになろうと
ねがった

ひとなつ反抗期はんこうき
どこまではしれば
大人おとなになんかならずにいられるの?
このまま
ヘッドライト さないで
太陽たいよう のぼっても
わたしたちのその未来みらいらして…

わかさはいつも無軌道むきどう
まえのすべてが
邪魔じゃまえる

長距離ちょうきょりトラックしたら
支配しはいされてたもの
なにえた

ゆめ見続みつづけると
現実げんじつもどれなくなるってしかられた
そんしてしまうのは
自分じぶんわれても
それでいい

青春せいしゅん反抗期はんこうき
納得なっとくするまで
はしることしかできない2
イノセンス
そのスピードが
ほとばしるエナジー
もしまったらこの陽射ひざしにかれる

ひとなつ反抗期はんこうき
どこまではしれば
大人おとなになんかならずにいられるの?
このまま
ヘッドライト さないで
太陽たいよう のぼっても
わたしたちのその未来みらいらして…