「火の玉ボーイ~あるロックン・ローラーの実態~」の歌詞 ハウンド・ドッグ

1989/1/11 リリース
作詞
大友康平
作曲
蓑輪単志
文字サイズ
よみがな
hidden
ガキのころから たまボーイさ
ヤケドするほど 情熱じょうねつダイナマイト
そら くたばるまで Can't stop R & R
ビビリながらもイキがりつづけた
だけど純情じゅんじょうハートはダテじゃねえ
最後さいごふださ It's only R & R

予定よていじゃ 今頃いまごろ 億万長者おくまんちょうじゃ
とてもじゃないぜ けたちがい(だけど)
税金ぜいきんだけは 人一倍ひといちばいだぜ
領収書りょうしゅうしょ だれください

ガキのころから たまボーイさ
まつりごとがメシより大好だいす
おだてられたら つきにものぼるぜ
ビビリながらも イキがりつづけた
ひともうらやむ ねばづよさの
ケツとえば 挫折ざせつ納豆なっとう ワラウナー

あい勇気ゆうきうたいあげる
本当ほんとうすこずかしい(だけど)
おれがやらなきゃ だれさけぶのか
いくらでも ケチをつけろよ

ガキのころからあこがれてたのさ
おんなはべらす ロックン・ローラー
そうでもないぜ たいしてモテねえ
ビビリながらも イキがりつづけた
ひと文句もんくにゃ みみなどさねえ
でも ちょっぴり
いえではむ ウルせー

ガキのころから たまボーイさ
ヤケドするほど 情熱じょうねつダイナマイト
そら くたばるまで Can't stop R & R
ビビリながらもイキがりつづけた
だけど純情じゅんじょうハートはダテじゃねえ
最後さいごふださ It's only R & R

Wooh Wooh Woh Woh