「TELEPHONE」の歌詞 ハウンド・ドッグ

1989/12/28 リリース
作詞
大友康平,松井五郎
作曲
蓑輪単志
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いい加減かげんにしろよ 会社かいしゃのグチなんて
とてもいきれないさ
受話器じゅわきをたたきつけて ボトルをからにして
ためいきひとつ よるける

かけなおしてくると おもっていたのに
つだけ野暮やぼさと 苦笑にがわら

TELEPHONE TELEPHONE おんなはいつも
TELEPHONE 勝手かってさびしさを なげかける

ふたりベッドのなか ロードショウのはなし
したよるはまだとおくない

ラジオからながれる おまえきな
ナンバーこのむね しめつける

TELEPHONE TELEPHONE おとこはいつも
TELEPHONE をもんで せつなさを もてあます
TELEPHONE TELEPHONE ベルがらなくて
TELEPHONE いたずらな そのひとみ おも

こえこえない どこもけない
そんなよるだから WOO いたい

TELEPHONE TELEPHONE おんなはいつも
TELEPHONE 勝手かってさびしさを なげかける

TELEPHONE TELEPHONE ベルがらなくて
TELEPHONE いたずらな そのひとみ おも