「声」の歌詞 ロンドンブーツ1号2号

2000/12/6 リリース
作詞
増井利之
作曲
増井利之
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tu tu tu tu tu tu
言葉ことばなんか
げたって
結局けっきょくウソくさくなって
からだはって うごまわって
やっぱりね
空廻からまわっちゃって
こえこえますか
こえとどきますか
ほらありのままで
はだかになって
って 頑張がんばって
蛍光灯けいこうとうの ガレージだけ
あの頃唯一ころゆいいつのステージで
ギターアンプを
らせば全部ぜんぶ
わすれられるとおもっていた
こえこえますか
こえとどきますか
ほらなにもなくて
かねもなくて
無敵むてきだった 素敵すてきだった
何度なんどきみった
何度なんどぼくった
わりとねいた
なやみなんか はなしてたっけ
何度なんどもわかりって
何度なんどもわかちった
ながれたときかわ
んではしゃぎ
こえげる
こえこえますか

スリーコードであいかたれる」
本気ほんきでずっとしんじていた
エイトビートで
らしてゆける」
だれよりつよおもっていた
こえこえますか
こえとどきますか
ほらありのままで
はだかになって
って 頑張がんばって
何度なんどきみった
何度なんどぼくった
毛布もうふにくるまって
むかえたあさ わすれはしない
何度なんどもわかりって
何度なんどもわかちった
ながれたときかわ
んではしゃぎ
こえげる
こえこえますか
tu tu tu tu tu tu