1. 江戸ポルカ歌詞

「江戸ポルカ」の歌詞 一青窈

2003/11/12 リリース
作詞
一青窈
作曲
武部聡志
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まさか きのう
わたりの廊下ろうか
極楽ごくらくまくらおとしの
むすばれたり…懐問答ふところもんどう
ひっくりかえ
「イヤヨ」も
手々ててと てとてとしゃん
けれど もっと
てとしゃん
わらつぼ
あたしとは一緒いっしょだとか
手々ててと てとてとしゃん
でて ぎゅっと
てとしゃん
かがんで くぐれば
江戸えどポルカ!
まさか 七日なのか
十日とおかすぎたのか
つむじがりかどにかみなり
はからずとも
あ・うんのあし
あなたこそが
歌舞伎かぶきかおだち
手々ててと てとてとしゃん
けれど もっと
てとしゃん
れられた か
あたしからハレたのとか
手々ててと てとてとしゃん
でて ぎゅっと
てとしゃん
見上みあげたひたい
江戸えどポルカ!

しかけひも菖蒲あやめわな~
くんずほぐれ~
つま先立さきだ
手々ててと てとてとしゃん
さらに もっと
てとしゃん
わらつぼ
あたしとは一緒いっしょだとか
手々ててと てとてとしゃん
でて ぎゅっと
てとしゃん
かがんで くぐれば
江戸えどポルカ!
いつまでも
あなたえど ポルカ!