1. はじめての恋心歌詞

「はじめての恋心」の歌詞 上野優華

2014/10/1 リリース
作詞
上野優華
作曲
後藤康二(ck510)
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あのき」とつたえられずに おもいがあふれてく
一人ひとりかかんで をそらしてるんだ
きみきになればなるほど 自信じしんくなって
夢見ゆめみることさえも あきらめてた

教室きょうしつまどからえた
グラウンドはしきみ姿すがた っていた

はじめての恋心こいごころ こんなにせつないの?
明日あしたはどんなきみえるかな?
おもいだけがつのって 言葉ことばにできなくて
くるしくなるもあるよ

すこしずつ時間じかんはかなぎるけど
きみまえではわらっていたいの
つよがりでもいい 片思かたおもいでもいつか
きっととどくよね

あのころよりちぢまった距離きょり いつもさがしている
えば おもいに づかれそうでどうしよう
夕焼ゆうやぞら 放課後ほうかごはまたさびしくなるけど
わした言葉ことばにときめいてる

おなかえみち つけた
偶然ぐうぜんでも 運命うんめいだとかんじていたの

はじめての恋心こいごころ 一緒いっしょにいられたら
不安ふあんえられそうだよ
もっとちかづきたいの きみすべりたい
おもいはふくらむばかり

あのころなみだわすれられないけど
それでも自分じぶんしんじていたい
いまきみへの このおもいだけがきっと
わたし真実しんじつ

はじめての恋心こいごころ かがやくよ世界せかい
かなえたい明日あしたにじわる
きみがくれた笑顔えがお わたしつよくする
もうなみだながさない

すこ勇気ゆうきして あと一歩いっぽそう
とどくよ きみつめながら
いまつたえたい むねのトキメキ
「ずっとずっときみき」