「Seven Seas Romance」の歌詞 中川翔子

2014/4/2 リリース
作詞
千秋
作曲
黒須克彦
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水色みずいろのビーチでうでからませて
おもいきりわら二人ふたりだけのSTORY

太陽たいようもはしゃいだわらないこい
このままとき伝説でんせつえて

いつもの“アイシテル”が今日きょうあいしてる”になった
ちいさな変化へんか気付きづくわ それがうれしいから

「これが最後さいごのロマンス」と
神様かみさまちかって
わたしのことをかしたら
Kissはしばらくおあずけ
あなたときていく
100年後ねんごも きっと
つないだはなさないでね

いそがしいあなたとつかのバカンス
時々ときどきギュッとして つよくなれるから

昨日きのうまでとおなそらちがいろになった
世界せかいえるあなたとその景色見けしきみてたい

いつかななつの海越うみこえて 未来みらい旅立たびだとう
あなたのことはまもるから なにおそれずえて
きずつく冒険ぼうけんってても平気へいき
二人ふたりならば辿たどくから

ねえはじめてったとき
ないフリしたけど
ほんとは運命感うんめいかんじてた

「これが最後さいごのロマンスよ」
神様かみさまちかうわ
あなたのことをまもるため
女神めがみにだってなれるわ
ななつの海越うみこえて未来みらい旅立たびだとう
二人ふたりならばどこでもいける

つないだはなさないでね