「雪の華」の歌詞 中森明菜

2015/1/28 リリース
作詞
Satomi
作曲
松本良喜
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のびた人陰かげ舗道ほどうなら
夕闇ゆうやみのなかをキミとあるいてる
つないでいつまでもずっと
そばにいれたならけちゃうくらい

かぜつめたくなって
ふゆにおいがした
そろそろこのまち
キミと近付ちかづける季節きせつがくる

今年ことし最初さいしょゆきはな
2って
ながめているこの時間とき
シアワセがあふれだす
あまえとかよわさじゃない
ただ、キミをあいしてる
こころからそうおもった

キミがいると どんなことでも
りきれるような気持きもちになってる
こんな日々ひびがいつまでもきっと
つづいてくことをいのっているよ

かぜまどらした
よるこして
どんなかなしいことも
ボクが笑顔えがおへとえてあげる

ちてきたゆきはな
まどそとずっと
りやむことをらずに
ボクらのまちめる
だれかのためになにかを
したいとおもえるのが
あいということをった

もし、キミをうしなったとしたなら
ほしになってキミをらすだろう
笑顔えがおなみだれてるよる
いつもいつでもそばにいるよ

今年ことし最初さいしょゆきはな
2って
ながめているこの時間とき
シアワセがあふれだす
あまえとかよわさじゃない
ただ、キミとずっと
このまま一緒いっしょにいたい
素直すなおにそうおもえる

このまちもってく
しろゆきはな
2むねにそっとおもえがくよ
これからもキミとずっと…