「心の三叉路」の歌詞 五木ひろし

1992/10/23 リリース
作詞
松本隆
作曲
金子隆博
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あお日々ひび自転車じてんしゃをこいで
ゆめのほとりを横切よこぎってゆく
らない隣町となりまちむすめ
何故なぜこころかぶこのごろ
こえをかけてればちが運命うんめい
あるいたかもれぬ あの
ひとかぞれない三叉路さんさろ
なやなやんでみちえら
もしもあのとき ああすれば
やんでみてももどれない
とき三叉路さんさろ

さかがりまたがってゆく
人生じんせいなんて そのかえ
ながはし半分はんぶんまで
こうぎしにはなにえない
本当ほんとうべつ女性じょせいきてる
確率かくりつもあったとおも
ひとかぞれない三叉路さんさろ
なやなやんでみちえら
ただひとつだけえるのは
かただけはつらぬいた
とき三叉路さんさろ