1. 大きな古時計歌詞

「大きな古時計」の歌詞 仁科竹人

1962/1/1 リリース
作詞
保富康午
作曲
ワーク
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おおきな のっぽの
ふるどけい
おじいさんの とけい
ひゃくねん いつも
うごいていた
ごじまんの とけいさ
おじいさんの
うまれた あさに
かってきた とけいさ
いまは もう うごかない
その とけい
ひゃくねん やすまずに
チクタク チクタク
おじいさんと
いっしょに
チクタク チクタク
いまは もう うごかない
その とけい
なんでも しってる
ふるどけい
おじいさんの とけい
きれいな はなよめ
やってきた
そのひも うごいてた
うれしい ことも
かなしい ことも
みな しってる とけいさ
いまは もう うごかない
その とけい
ひゃくねん やすまずに
チクタク チクタク
おじいさんと
いっしょに
チクタク チクタク
いまは もう うごかない
その とけい

まよなかに
ベルが なった
おじいさんの とけい
おわかれのときが
きたのを
みなに おしえたのさ
てんごくへ のぼる
おじいさん
とけいとも おわかれ
いまは もう うごかない
その とけい
ひゃくねん やすまずに
チクタク チクタク
おじいさんと
いっしょに
チクタク チクタク
いまは もう うごかない
その とけい