「桜、覚えていてくれ」の歌詞 佐藤実絵子・中西優香・古川愛李(SKE48)

2015/3/31 リリース
作詞
秋元康
作曲
伊藤心太郎
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はじめて出逢であったときから
ずっと青空あおぞらだった
れのばかりじゃないのに
なぜか あめなんておぼえてない

ぼくたちは一緒いっしょ
ゆめつづみち
はげましいながら
あるつづけて
一人ひとり また一人ひとり
わかれもあったけど
笑顔えがお見送みおくったんだ
今度こんどぼくばん

さくら おぼえていてくれ
はなくまでの日々ひびを…
どんなつらいことも
みんながいたから
えられた
さくら おぼえていてくれ
こんなぼく存在そんざいを…
太陽たいようしんじて
この見上みあ
満開まんかい季節きせつにサヨナラ

明日あす天気てんき予報よほう
いつも快晴かいせいだった
かなしいよるこころそらには
ほしがいっぱいてた

努力どりょく方法ほうほう
あせをかいたりょう
だれもがきそ
意地いじってたね
ときにはぶつかって
仲間割なかまわれしたけど
最後さいごかりえた
目指めざ場所ばしょおな

さくら やがてはっても
ゆめばすえだ
来年らいねんもここに
なつかしいとも
おもすだろう
さくら やがてはっても
はるればはな
元気げんきにやってるか?
そら見上みあげて
勇気ゆうきもらうんだサヨナラ

さくら おぼえていてくれ
はなくまでの日々ひびを…
どんなつらいことも
みんながいたから
えられた
さくら おぼえていてくれ
こんなぼく存在そんざいを…
太陽たいようしんじて
この見上みあ
満開まんかい季節きせつにありがとう