「恋が終わるその時に」の歌詞 加藤ミリヤ

2010/3/24 リリース
文字サイズ
よみがな
hidden
心地ここちいいかぜ
こんなわた
わかれた」なんて
きみにしかえなくて ただ

電話越でんわごなみだまらない
ねぇどうしてきみまでいてるの

こいおわるそのとき
きみはいつもそばにいてくれた
本当ほんとうきだったの
そばにいて baby
こんなわたしだけど
ただそばにいてくれてありがとう

部屋へやからないわたし
無理矢理連むりやりつして
かなしいラブソングばかりうたわたし
はや元気出げんきだして」ってうたってくれた

すぐにんできてくれたよね
何気なにげないやさしさあたたかかった

涙枯なみだかれるそのときまで
そばにいて
ただわらわせて
いまはただいていいよね
くだらない冗談じょうだん
ちいさな花束はなたば
なにもかもあたたかいよ ありがとう

ぐちゃぐちゃになったかお
わたし何度なんどったよね
本当ほんとうにいいこいをしたんだ」って
そしてきみやさしく微笑ほほえんだ

こいおわるそのとき
きみはいつもそばにいてくれた
本当ほんとうきだったの
そばにいて baby
こんなわたしだけど

涙枯なみだかれるそのときまで
そばにいて
ただわらわせて
いまはただいていいよね
そばにいて baby
そばにいて baby
きみだけのやさしさを ありがとう