「太陽」の歌詞 古内東子

2010/3/3 リリース
作詞
Toko Furuuchi
作曲
Toko Furuuchi
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かぜいて あめになって
時々ときどきゆきって
あたまなか こころなか
太陽たいようえない
しずかにじて ぬくもりをおもって
きみにはどんなときもありがとう
あのもあのよるいとしさをくれたよ
かわりはもう何処どこにもいないの

まだわたし未来みらい そしてきみ未来みらい
そのふたつをいつかおおきなひとつに
出来できるなら そう ゆっくり
手探てさぐりでもすすんでいこう
わってく世界せかい でももうまよわない
あいしてる

ボールみたい ガラスみたい
はずんだり こわれたり
してつよくないこころ
きみにならせられるの
なんにもいらないよ 君以外きみいがいなに
そうおもうとなだみちゃうの
平凡へいぼん時間じかん特別とくべつ出来できるよ
だってきみててくれるから

まだわたし未来みらい そしてきみ未来みらい
ただそこにいつも太陽たいようがあるように
ぬくもりつづ毎日まいにち
きっとつけてゆけるはず
わってく世界せかい でももうまよわない
あいしてる あいしてる あいしてる

まだわたし未来みらい そしてきみ未来みらい
そのふたつをいつかおおきなひとつに
出来できるなら そう ゆっくり
手探てさぐりでもすすんでいこう
わってく世界せかい でももうまよわない

まだわたし未来みらい そしてきみ未来みらい
ただそこにいつも太陽たいようがあるように
ぬくもりつづ毎日まいにち
きっとつけてゆけるはず
わってく世界せかい でももうまよわない
あいしてる あいしてる