「花びらの刻」の歌詞 薄桜鬼 随想録 OP 吉岡亜衣加

2009/9/2 リリース
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ああ かがやいた あなたときたとき
このでひとつの調しら
じればなみだねがいへと
はなびらになる

このさびしさ おぼえたのも
あなたとえたシルシ
えないほどいとしくて
あまかぜ みてくる

まわみちという宝物たからもの かぞえよう
なげきあえた わらいあえた
おもすべてが明日あすらすの

ああ わすれない 季節きせつけたとき
このでひとつのちぎ
みみすませば そのこえあたたかく
はなびらになる
明日あすへのはなびらになる

けるそらやみらす
くれないいろ める
そのたびこのせつなさも
きっとうすまってゆく

かえればいつでも
笑顔えがおのあなたがいる
まもりたくて とどけたくて
あのおもいがいまかった

ああ ありがとう あなたがくれたあい
このでひとつの奇蹟きせき
そらあおげば いつでもあこがれは
れないはなびらになる

明日あしたへのはなびらになる

ああ わすれない 季節きせつけたとき
このでひとつのちぎ
みみすませば そのこえあたたかく

はなびらになる

ああ ありがとう あなたがくれたあい
このでひとつの奇蹟きせき
そらあおげば いつでもあこがれは
れないはなびらになる
明日あしたへのはなびらになる