「わたし、もっと」の歌詞 吉木りさ

2014/3/5 リリース
作詞
佐伯youthk
作曲
佐伯youthk
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まさかわたしひとみから こんななみだがこぼれるなんて
それはそれはつめたくて 昨日きのうまでのぬくもりを
ながしていったの

綺麗きれいだね」「そうだね」
そんな他愛たあいもないことでいいの
それがわからなかった
なんてねいまさらだけど
だって、きゅうなことだったから

いまだにそう わたしもっと
きみといられるとおもってた
たりまえだったあのえきにも
もうかなくなるんだろうな

ダメになりそう きみをもっと
大事だいじにできていたらな…
おもえばおもうほどつらいだけ
わたしもっと わたしもっと
きみためなにができたの?

いつもおもったことはたがいに ちゃんとおうねって約束やくそくしていた
そんなやさしくわらってないで すこしはつめたくしてよ
あまえちゃうから

時間じかんだね」「そうだね」
あれが最後さいごだってわかっていたら
そのはなさなかった
なんてねいまさらだけど
もしも、あのかえれたなら

いまだにそう わたしはもっと
きみちかくにいるとおもってた
うれしいこともかなしいことも
全部ぜんぶっていけたらね

ってそんな理想りそう きみともっと
ゆめていられたらな…
おもえばおもうほどつらいだけ
わたしもっと わたしもっと
素敵すてきこいをして ゆめますの

そっとうごした
きみいまいたい』そばにいてしくて
そんな気持きもちがまだ…

ここにあるの きみもずっと
おな気持きもちだとおもってた
たりまえだったあのえきさえも
きみにしてみればただの最寄もよえきなんでしょ
きみをもっと
大事だいじにできていたらな…
なんてうとおもったでしょ大間違おおまちが
わたしもっと わたしもっと
綺麗きれいになるよ 後悔こうかいしないでね