「孤独なひまわり」の歌詞 和田アキ子

2014/10/29 リリース
作詞
田久保真見
作曲
Rio
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ひまわりは陽気ようきだと だれもがうけれど
太陽たいようこいをしても
一人ひとりぼっちで いてる

その姿すがたそのおもわたしているよ
そっとうつむき きたいときも
そうよ わらってる

それでも かった…
この人生じんせいで あなたにえて

いつか いつのか おわかれがるでしょう
なみだこぼれても わらいたい
どんなときも まえいて きたことを
ちいさな ほこりとして

かなしいとわらうのが らずにクセになる
こころのままに きられないの
それが 人生じんせい

それでも かった…
むねいたみは しんじたしるし

いつか あなたとも おわかれがるでしょう
まれわれたら もう一度いちど
くるしくても きずついても いてもまた
あなたを あいしたいの

いつか いつのか おわかれがるでしょう
なみだこぼれても わらいたい
どんなときも まえいて きたことを
ちいさな ほこりとして