1. 夢つれづれ歌詞

「夢つれづれ」の歌詞 堀内孝雄

1993/4/1 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
堀内孝雄
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花暦はなごよみめくれば あたたかきにゆれて
ゆめ一輪いちりんはなびらを またらすけど
青空あおぞらさびしさを いとおしくおもえば
きていることそれだけで むねあつくなる

あゝ:ああ ふりむけば すべてがまばたき
おんなまれたことを かなしいなんてわない
つれづれのこいのあと つれづれのゆめのあと
まれば ときぎてしまうから

わかをたどれば ゆかしさ?をぬらし
ゆめ一輪いちりんはなびらを またむけれど
おもあそべば こころさえなごんで
こみあげてくるうれしさで このつめてる

あゝ:ああ この季節きせつが あしたのためなら
おんなまれたことに ためいきなんてつかない
つれづれのこいのあと つれづれのゆめのあと
まれば ときぎてしまうから

あゝ:ああ ふりむけば すべてがまばたき
おんなまれたことを かなしいなんてわない
つれづれのこいのあと つれづれのゆめのあと
まれば ときぎてしまうから