「白いGradation」の歌詞 大黒摩季

1994/1/29 リリース
作詞
大黒摩季
作曲
大黒摩季
文字サイズ
よみがな
hidden
きだから
もういかけない
あのころのような
わたしにはもどらない だから

かないで もう
げないで
さよならしたこと
やまないように いま
やさしさをもとめすぎた
過去きのう
けてくよ
しろい Gradation
夜明よあけの Drivin'
かぜおと
けて
白樺しらかばの Winding road
とおまちから
見下みおろせば
ちいさい自分じぶんけが
こえてくるよ
いたくて でも
えなくて
見守みまもることより
めてばかりいたの
いつも
偶然ぐうぜんじゃない
真夜中過まよなかすぎの
Catch phone
かなしい予感よかん
れる Gradation

予告無よこくなしに
おしかけて
部屋中眺へやじゅうながめて
安心あんしんしたジェラシー
あなたがってた
あいしてる・・・。」は
猜疑心さいぎしんからのがれたい
かなしいうそだった
きだから
もういかけない
あのころのような
わたしにはもどらない だけど
さよならも
おもすべきしめて
そばにいたい
にじむ Gradation
ここで ひと
しろい Gradation