「ひまわりの小径」の歌詞 天地真理

1972/9/21 リリース
作詞
林春生
作曲
筒美京平
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あなたにとっては突然とつぜんでしょう
ひまわりのいてるみち出逢であったこと
わたしゆめおわりでしょうか
もう一度いちど あい行方ゆくえをたしかめたくて

こい風船ふうせんみたい だからはなさないでね
かぜかれ んでくわ
たちどまる二人ふたりには かわ言葉ことばもなくて
こいはいつも えてくの

あなたはいつかわすれるでしょう
ひまわりのいてるけい出逢であったこと
いけないひとわたしでしょうか
それなのに なみだしのんでふりくなんて

こい風船ふうせんみたい だからこわさないでね
わたしだけの たからなのに
うつむいた二人ふたりには かわひとみもなくて
こいはいつも えてくの

こい風船ふうせんみたい だからはなさないでね
かぜかれ んでくわ
たちどまる二人ふたりには かわ言葉ことばもなくて
こいはいつも えてくの