「一番星」の歌詞 奥華子

2009/7/15 リリース
作詞
奥華子
作曲
奥華子
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夜空よぞらひかるよ 綺麗きれいほしたちよ
このこい行方ゆくえ らしてくれるかな
ロケットにってきみいにくよ
ぼくらがまれた この時代じだいさき

はなれていても平気へいき」とったそばからいてた
そんなきみいとしくて仕方しかたないよ

一番星いちばんぼし つけたとき 二人出会ふたりであった あのおもした
さがしてたのは きっときみなんだ
一番星いちばんぼし ぼくにとって なみだもろくて すぐにわら
きみことだよとつたえにこう 夜空よぞらわたって

このそらこう えないほしたちよ
何億光年なんおくこうねん ひかつづけてるの?
うつるものだけに まどわされないように
ぼくだけのひかり さがしてみせるから

さみしさをってるから もっとやさしくなれるね
きみつよがりじゃなく ってくれたんだ

一番星いちばんぼし つけたとき はやきみおしえてあげたいんだ
どこにいても きみにはえるから
一番星いちばんぼし ぼくにとって けずぎらいで すぐ喧嘩けんかもする
きみことだよとつたえにこう 夜空よぞらわたって

きみこえには 魔法まほうがあるよ
一人ひとりよる いたくて きみこえきたくて
あいされて あいしても つからないものがある
だけどいま きみがいる このほしぼくがいることつたえたい

一番星いちばんぼし つけたとき 二人出会ふたりであった あのおもした
さがしてたのは きっときみなんだ
一番星いちばんぼし ぼくにとって なみだもろくて すぐにわら
きみことだよとつたえにこう 夜空よぞらわたって