1. 春の奇跡歌詞

「春の奇跡」の歌詞 山口百恵

1975/3/21 リリース
作詞
千家和也
作曲
都倉俊一
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そろそろまち薄着うすぎ目立めだ
わたぐもかぶ季節きせつたわ
ふたりにとって今年ことしふゆ
ながくてくらおもでした
あなたをひとりめに
したいとおもったから
真似まねもした
真似まねもした
そしてあなたをきずつけた
ゆるしてください わたし馬鹿ばかでした
二度にどとあやまちはくりかえさない

自分じぶんうそをつかないことが
とうといこととはじめてった
ふたりにとって今度こんどはる
本当ほんとう意味いみはじまりなのね
あなたのふかあい
たしかにかんじたから
ぶたれてもいい
たおれてもいい
いつもあなたをしんじてる
ていてください わたしわります
二度にどとあやまちはくりかえさない