1. Super Suspicion歌詞

「Super Suspicion」の歌詞 山崎まさよし

2001/6/27 リリース
作詞
山崎将義
作曲
山崎将義
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きみなにかんがえているのか
ぼくはある程度ていど見当けんとうがつく
くちもとにぬぐいきれない Suspicion

きみにどこまで説明せつめいしようか
どんなかたちでなぐさめてみても
うまくつたえきれない Affection

なれいのなかわす言葉ことば
つぶやくようないたみをのこしている
からだかさねてできたシミは
あらわな太陽たいようにしだしはじめる

をそらさないでいて
ぼくだけをつめて
ためらわずめて

いくらちついたフリしてても
われわすれるぐらいっても
指先ゆびさきあらわれている Suspicion

賞味期限しょうみきげんがすぎたこい
あのときのウソをあばきはじめる
その過去かこかげがちらつくのなら
ひとおもいに いてかまわないから

をそらさないでいて
ぼくだけをつめて
ためらわずめて

ふいにもてあました愛情あいじょう
ずさんなこころがゆるせなくなる
それでもまだがすまないのなら
いますぐにとってせてやるから
をそむけないでいて
ぼくだけをつめて
ためらわずめて
をそらさないでいて