1. 一輪心花歌詞

「一輪心花」の歌詞 岡平健治

2010/3/24 リリース
作詞
岡平健治
作曲
岡平健治
文字サイズ
よみがな
hidden
ひとことかった。あいする意味いみった。
わる方向ほうこうかった。躊躇ちゅうちょするひまもなかった。
隙間風すきまかぜかれて、ぼくいてしまって、
わる方向ほうこうかって、かんがんでしまって・・・

そのままのきみだけを・ そのままの時間じかんだけを・

たまにはぼくことこころなかいかけて
いついていこすことでぼくらは永遠えいえんです
そのままのあいだけを。 そのままのきみだけを。

いつまでもいかけて いかけつづけた
きのなかすすんでくのかな・
いつまでもさわれてく きみこころなか
すこながめてみて 時間じかんがなかった・

そのままのきみだけを・・ いかけてきみだけを・・

こんなことばかりうわがままなぼくゆるして!
きみ大切たいせつなんだよ! ぼくのものなんだよ!
こころなかめておきたいはななんだよ!!!

きみなかでのぼくは どれほどのものなのか?
ぼくなかでのきみいやるはずのもの・・・

そのままのあいだけを・ そのままのきみだけを・

最後さいごぼくきみのためにつくったこのうた
きみ人生じんせいおおきくひろくかかわるように
ぼくきみだけのためにつくったうたなんだよ・
ぼくたちのおもなか一番いちばん最高さいこう・・・

きみこころのこきみ大切たいせつなんだよ!!!
こころなかめる・ 一輪いちりんはななんだよ・

一輪いちりんはな こころはな・・・ 一輪いちりんはな ぼくはな・・・

一輪いちりんはな こころはな・・・ 一輪いちりんはな ぼくはな・・・