「夢の途中」の歌詞 岡村孝子

1994/9/14 リリース
作詞
岡村孝子
作曲
岡村孝子
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つめあうって しあわせなことね
あなたのこえがききたくなる ふとざめたなら
こいをしている 素敵すてき瞬間しゅんかん
すべてのものがきらめいてる やさしさがあふれ
なにげなくぎゆく日々ひび
二人分ふたりわって
永遠えいえんときえてこう
ときめきと れるおもいを
むねきしめて
ゆるがないあいに いつかとどくように

ゆめ途中とちゅう まよったときにも
こころのままにあるいていて 自分じぶんしんじて
どんなこたえも まちがいじゃないと
だれもがいつか気付きづくでしょう とまどいをくりかえ
ほら いつもあなたのことを
そっとまもりたい
やわらかにそよぐ かぜのように
かがやきとひかるハードル
すべてとびこえて
ゆるがない明日あしたつづいていきたい

めぐめぐ季節きせつなか二人ふたり
出逢であった偶然ぐうぜん 運命うんめいにぬりかえて

ほら いつもあなたのことを
そっとまもりたい
やわらかにそよぐ かぜになって
ときめきと れるおもいを
ひとみきしめて
ゆるがないあいに いつかとどくように
ほら もっとあなたのことを
つよまもりたい
ゆるがないあいに いつかとどくように