1. あの娘と遠くまで歌詞

「あの娘と遠くまで」の歌詞 岡林信康

1973/11/1 リリース
作詞
岡林信康
作曲
岡林信康
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まだぼくをっている 羊小屋ひつじごや影法師かげぼうし
だけどもうこわくない あの出会であったいま
あのは このままの ぼくをゆるして
やさしくきしめてくれたんだから
でかけようとおくまで
きっと あのが はこんでくれるはず

あのは このままの ぼくをゆるして
やさしくきしめてくれたんだから
でかけようとおくまで
きっと あのが はこんでくれるはず

あのさわがしい喇叺吹ラッパふきの うたがここまでこえる
みみをふさいでいておくれ ぼくがうまくあるけるように
あるべき姿すがたくさはしげり
あめっているそら背伸せのびする
でかけようとおくまで
きっと あのが はこんでくれるはず

あるべき姿すがたくさはしげり
あめっているそら背伸せのびする
でかけようとおくまで
きっと あのが はこんでくれるはず