「太陽」の歌詞 徳永英明

2004/9/29 リリース
作詞
徳永英明
作曲
徳永英明
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むねくすぶってるこえ
またさけべずしまいんでいく
太陽たいよう顔出かおだしてこのむねさがしてよ

もしくじけそうになっても
ふさぎこむよりそら見上みあげて
太陽たいようよこのむねをいつまでもあたためて

太陽たいようかってはしろう
自分じぶんけそうなことを
やぶって未来みらいえがいていこう

はしせたらかなしみや
いますぐわすれたいことが
あったからいまがあるってきづこう

うんがいいとかわるいとか
自分じぶん明日あすなやんでるなら
このむねおとずれたあたたかさしんじて

このむねおとずれたあたたかさしんじて

太陽たいようかってはしろう
しんれないその理由りゆう
くだいて未来みらいつくっていこう

はしせたら苛立いらだちや
あのころおそれてたことが
あったからいまがあるってわらおう

そらをひとり見上みあげてるよ
きみもどこかで見上みあげてるかい
太陽たいようよどこまでもぼくたちをらして
太陽たいようよどこまでもぼくたちをらして