「しるし」の歌詞 愛内里菜

2006/5/31 リリース
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二人ふたりでひとつのぬくもりを“しあわせ”と名付なづけて
二人ふたりでひとつの時間じかんを“ゆめ”と名付なづけてゆこう

あいのためかさねたおもいたちいまでは宝物たからもの

こころのある場所ばしょおしえてくれるように じんとあつ
せつない振動しんどうをあなたはつたえてくれる あたたかに
ゆめているよりゆめみたいだからねすごく
このこころにずっととどけて
このこいはね このあいはね 永遠えいえんだというしるし

つたえたいおもいがありふれた言葉ことばになってしまう
あいしてる」って言葉ことばにした ねぇその1秒前いちびょうまえ

あいおもいを本当ほんとうはあげたいのつうじてね

こんなに大好だいすきなあなたをもっときになりたくて
この気持きもちをれるほど あなたのこと今日きょう夢見ゆめみ
いとしさせつなさもかぎりなくつづいてゆくから
そのこころにぎゅっととどけたい
この言葉ことばも このおもいも 特別とくべつだというしるし

こころからかんじること いっぱい
あなたときて Hu…

よろこやすらぎが二人ふたりおおきくささえるから
ずっとずっととどいたい
このこいはね このあいはね 永遠えいえんだというしるし
あなたとわたしだけのしるし