「太陽」の歌詞 我那覇美奈

2000/2/23 リリース
作詞
我那覇美奈
作曲
高橋圭一
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さよならを ったときから
あたしは 笑顔見失えがおみうしなったよ
あなたが らしつづけてくれて
いたから
かがやけたの?

ゆめ
ひたすら あるいてた
てしなく つづいてくみち

すれちがう
こころはいつまでも
こごえてる ましても

ひとつ ひとつを
たりまえかんじていたね
oh そばにいるから
言葉ことばなくても つながってると
そう しんじていた

さよならを ったときにも
あたしは 自分じぶんのことばかりで
あなたをすこしでも
あたためてあげられたはずなのに

ちいさなこと
毎日まいにち もってた
ひろすぎる 2人ふたり部屋へや

大好だいすきな
あのうた わすもの
ながれてる なみだみたいに

よるらずに
ただはしりつづけていたけど
oh いまは わかるよ
手探てさぐりだった
2人過ふたりすごした季節きせつ意味いみ

ちどまることなどやめて
あたらしいそら さがしていたい
あなたにもらった大切たいせつなもの
ずっと つめつづけて

さよならを げたときから
あたしは すこあるせたの
きっと だれかをらしつづけて
いられるように
かがやきたい