「金魚の箱」の歌詞 東京事変

2007/9/26 リリース
作詞
伊澤一葉
作曲
伊澤一葉
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もうなんか なんだかわかんないの
あたしいろ 時間無じかんないの
そらからまるあじ? これからきみわれる
ぎんプレートみずられて無理矢理むりやり呼吸こきゅう
この世界せかいにあたしは順応じゅんのう みずはいらないの あたし次第しだい どこできる?
あなたがあたしをおよがせる 水面みなも時々目ときどきめ
きらゆめふとらせた金魚きんぎょなんて
もう一度失いちどなくしたあたしをつめて
くるしむこころ出会であった
かんじないいきをして
金魚姫きんぎょひめなか

マンマ カミサマ オキルノヲマッテ アタシタチ ヨゴトナンシュウモ
カガミノナカ エンシュウリツヲ ユカイニネ ススメテイク
タノシムコトヲ シリハジメテル ダケドキミトハ アルイミサヨナラ
シカイハタエズ… モウチガウンダ シアワセノナカニイル
アタシガアナタヲオヨガセル ミズトソラ ハサンダコタエハ ドコ?
きらゆめふとらせた金魚きんぎょなんて
もう一度失いちどうしなったアタシをつめて
くるしむこころだけにあったかんじないいきをして
金魚姫きんぎょひめ
もうなんか なんだかねむりたいよ
いろ 永遠えいえんはないよ
はこからまる金魚落きんぎょおちたよー」