1. Bad Flower歌詞

「Bad Flower」の歌詞 東京女子流

2012/10/17 リリース
作詞
Chihiro Kurosu
作曲
Kenji Hayashida
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がるはなびらのように
青空あおぞらけてえた サヨナラの残響ざんきょう
ここではないほかのどこかへ
まよわずせたなら とめどない焦燥しょうそう

とっくに全部ぜんぶ あきらめてる
そうやって いつも つよがりをって
本当ほんとう自分じぶんころしてた

ギリギリ
もう 天使てんしじゃいられない
しの愛情あいじょう たたけたら
やさしく きしめられる?
ジリジリ
警報機けいほうき
だれめて いますぐ
めてた秘密ひみつ感情かんじょう
むねおくくるいてる

まぶしい季節きせつゆめのように
りょうゆび隙間すきまを すりける残像ざんぞう
このままだれにもられずに
粉々こなごなになればいい 星屑ほしくずになって そそ

とっくに全部ぜんぶ がついてる
だけど なにも らないフリして
純粋じゅんすい自分じぶんみにじってた

まだまだ
そう 悪魔あくまささや
った愛情あいじょう ほうげたら
奇麗きれいえてなくなる?
バラバラ
かれたこころ
傷口きずぐちからあふれる
最後さいごのひとしずくちわびて
むねおくふるえるはな

とっくに全部ぜんぶ あきらめてる
そうやって いつも つよがりをって
本当ほんとう自分じぶんころしてた

ギリギリ
もう 天使てんしじゃいられない
しの愛情あいじょう たたけたら
やさしく きしめられる?
ジリジリ
警報機けいほうき
だれめて いますぐ
めてた秘密ひみつ感情かんじょう
むねおくくるいてる