1. 惑星歌詞

「惑星」の歌詞 松たか子

2007/4/25 リリース
作詞
和田唱
作曲
和田唱
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いつのけていたんだろう
くちけなかったグラス
こおりはすでにみずわっていたよ
随分ずいぶんはなんだんだね
あらたなみちめたのに
未来みらいきみとまだていたくなる

あの出会であったよ きみはそこにいた
ぼくはちょっと異常いじょうなくらいきみこいして
毎日まいにち毎日まいにち その笑顔えがおかべた

みせるとき ぼくらの物語ものがたりわる
たまらなくさびしいけれど Oh
ここからのかべをぐんとえるには 一人ひとりがいいんだとかったよ
にぎったすこつよめた

きみとまたそのドアくぐり
このテーブルにすわること
ウェイターは当然とうぜんのようにおもってるかな

してみよう まだ世界せかい
きみといたからえる 素晴すばらしい言葉ことば
後悔こうかいはないのさ ほらぼくわれた

わすれないよ そのドアのさきで いつかまたわらうよ
ひかりをくれたのはきみ Ah
つまずいたら たすけたいな でもきみはとおはなれても
未来みらいをつかめること っているから

そろそろこうか ちょっとこわいけど
ドアのそとってる あたらしい世界せかい
さらにかがやかせるためにはなすよ

わすれないよ そのドアのさきで いつかまたわらうよ
ひかりをくれたのはきみ Ah
むねって せきって それぞれをむねかがやひろ宇宙うちゅう
きみえて本当ほんとうかった

ひかつづける ふたつの惑星わくせい