「視線の挑発」の歌詞 松田樹利亜

1994/10/1 リリース
作詞
田村直美
作曲
Joey Carbone,Teddy Castellucci
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って 火花ひばならす
つよ引力いんりょく I am crying

キスするまでの 時間じかんはコンプレックス
こいちてる I am crying

出会であいのスローモーションわかっていた つらこいになること

視線しせん挑発ちょうはつ
アナタのテクニック ジッとしていられない
無言むごん脅迫きょうはく
きなミュージシャンわりはじめた スピードをめて

台無だいなしにしたわ アナタをぶって
真夜中まよなかのパーティ I am crying

友達ともだちまえくなんて 最低最悪さいていさいあく

視線しせん挑発ちょうはつ
チクチクいたむ ウワサされてる二人ふたり
無言むごん脅迫きょうはく
後悔こうかいしてない あいしいけどウソはいらない
視線しせん挑発ちょうはつ
きずつけたいアナタを 記憶全部消きおくぜんぶけしたい
無言むごん脅迫きょうはく
出会であいの予感よかん おとむねめつける
きれいなままじゃ わかれられない

最後さいごまで どうか強気つよきなままの二人ふたりでいさせて

視線しせん挑発ちょうはつ
きずつけてしい キライになれるくらいに
無言むごん脅迫きょうはく
うつむいている アナタからサヨナラわせたい
視線しせん挑発ちょうはつ
卑怯ひきょうかた「キライになったわけじゃない」
無言むごん脅迫きょうはく
天使てんしささやきで「アナタに事避ことさけられなかった」