「ひとり芝居」の歌詞 柴田淳

2006/4/19 リリース
作詞
柴田淳
作曲
柴田淳
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このまま なにかをやりのこしておもにしていいの?
意地いじって距離きょりいてた でもわるためじゃない
こうしてまっていても 明日あしたてしまうの
がついたらあなたのかおおもらめいて…

いつだってわたしなりに あなたをずっとずっとおもっていたの
わすれてたことなどない こんなにきになったひとだもの
あなたをまだあいしてる だれよりきなひと

何故なぜだか あなたをかけたなら かくれてしまいそうなの
どんなかおわたしるか 気持きもちをるのがこわくなって
あれからもう随分経ずいぶんたつけど 一人芝居ひとりしばいにしないで
いろえるのように こころわらないで…

もうすこ素直すなおならば ごめんねの一言ひとことわったのかな
もうすこ大人おとなだったら あなたからはなれたりしなかった…
いますぐにもいたいの 素直すなおになれるなら

いつのこころいっぱい あなたをずっとずっとおもっていたの
いたいよ ねえいたいよぉ
どうしてこんなふうになっちゃったの…
あなたをまだあいしてる だれよりきなひと

あなたをまだあいしてる だれよりきなひと