「木の葉のベッド」の歌詞 桜田淳子

1973/9/25 リリース
作詞
さいとう大三
作曲
高田弘
文字サイズ
よみがな
hidden
なんにもわたしいまほしくはないけれども
ちいさなむねにはなぜゆめがいっぱいなの
あつめてつくりあげたベッドのうえ
やさしいあなたとおはなしできたらいいな
夜空よぞらほし名前なまえ二人ふたりあてっこするの
あなたは北斗七星ほくとしちせい位置いちわかってるかな
ちいさなわたしのこのゆめにはあなたがいる
どこへもかないあなたがわたしのそばに

なんにもえずにただわたし夢見ゆめみるだけ
あなたがったら大声おおごえわらうから
模様もようのそのちいさなベッドのうえ
あなたとわたしはよりそいねむっていいな
夜空よぞらほし名前なまえ二人ふたりあてっこするの
あなたはお誕生日たんじょうびほしをわかってるかな
今夜こんや夢見ゆめみるこのちいさなわたしゆめ
だれにもられずあなたはわたしのそばよ