1. 北の螢歌詞

「北の螢」の歌詞 森進一

1984/8/5 リリース
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やまかぜ
すこおくれて ゆき
おんな いつ
灯影ほかげれて
しろからだがとけるころ
もしも わたし
しんんだなら
むね乳房ちぶさをつきやぶ
あかほたるぶでしょう
ホーホー 螢翔ほたるとんで
こいしいおとこむね
ホーホー 螢翔ほたるとんで
うらみをわすれて えて

ゆきとり
ひとつはぐれて ゆめ
おんな いつ
おもいをとげて
あかい いのちが つきるとき
たとえ とおくに
はなれても
はだにおいをいながら
こいほたるぶでしょう
ホーホー 螢翔ほたるとんで
こいしいおとこむね
ホーホー 螢翔ほたるとんで
うらみをわすれて えて
ホーホー 螢翔ほたるとんで
こいしいおとこむね
ホーホー 螢翔ほたるとんで
うらみをわすれて えて