1. きみとぼく歌詞

「きみとぼく」の歌詞 植村花菜

2012/1/25 リリース
作詞
植村花菜
作曲
植村花菜
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あかいとに まるでせられた 運命うんめいのように
'偶然ぐうぜん’だとか ありふれた言葉ことばじゃもう つたわりきらない

きみ出逢であうためにぼくいままできてきたんだろう

不器用ぶきようなとこ あさすこよわいとこ ワガママなとこ
気分きぶん次第しだい ケンカもおおいけれど めたいんだ

これからさき なにがあっても 一緒いっしょにいるとめたから

きみをずっとまもってあげたいよ ぼく出来できること全部ぜんぶ
わらわれちゃうくらい きみのことがきなんだ
どんなときもそばにいるから 不安ふあんになんてならないで
ぼくがいなきゃダメだって ちゃんとわかってるから

傷付きずついたり だれ傷付きずつけたりして くしてきたもの
どれもすべて いまぼくにはきっと 必要ひつようだったんだ

ささって ゆるって 世界せかいわっていくんだろう

るぎないつよさがあるって きみってはじめてったんだ
もうこわくないよ ぼくぼくでいるから
だけどなにまよったときには その笑顔えがおたすしてね
きみがいなきゃダメなんだ ちゃんとわかっててよね

きみをずっとまもってあげたいよ ぼく出来できること全部ぜんぶ
わらわれちゃうくらい きみのことがきなんだ
特別とくべつなことなんていらない 何気なにげない毎日まいにちなか
ぼくのとなりでいつも わらってくれてるなら
きみがいればいつだって ぼくはしあわせだから