「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」の歌詞 楠瀬誠志郎

1993/10/1 リリース
作詞
芹沢類
作曲
楠瀬誠志郎
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はじめから
あきらめていたけど
だけどもきで
どうしようもないけれど
とにかくここまでたよ
うたびにねぼく
なんでもないふりした
いつまでだってきみ
気付きづかないふり
してくれたね
もうやだよ
ぼくつかれてきみつかれて
自分じぶんのこといやになってく
どうでもいいね
かんがえるのはぼくばっかり

きみのことおもよる ながくて
ふくらみすぎて
きみじゃないきみにもう
勝手かってこいしてるかも
素顔見すがおみせるきみ
ほんとはどんなひと
どんなだってぼく
あいするけどダメなんだね
もうやだよ
きみにくんでしまいそうだよ
どんなに true love
つよくっても
どうしようもない
ことがあるって
ねぇ ってよ
ずっとわなきゃ
わすれてしまうだろうか
ぼくにはどっちが
つらいことだろう

もうやだよ こんなおもいを
なんでするのさ
だからねもう
やめにするよ
きらいになって
しまいたいけど
まだ だめさ
もうやだよ こんなおもいを
なんでするのさ
どんなに true love
つよくっても
どうしようもない
ことがあるって
ねぇ ってよ
(uh uh-
I still love you
I will miss you
baby love)