1. まったくどうにもまいっちゃうぜ歌詞

「まったくどうにもまいっちゃうぜ」の歌詞 槇原敬之

2012/12/19 リリース
作詞
槇原敬之
作曲
槇原敬之
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アゴをあげてまえいて
たとえどんなひどい景色けしきでも
るリボンや くすだまがなくても
ここが未来みらいつづみちはじまりだ

うつむいてじていれば
まえくらまってる
なにもなくなったけど
そのぶん見通みとおしはくなった

そうってきみぼくわらったから

まったくどうにもまいっちゃうぜ
言葉ことばなんてふっとんじゃうぜ
その笑顔えがおをクリスマスみたいに
かざりつけて世界せかいかがやかせたい
まったくどうにもまいっちゃうぜ
不安ふあんなんてふっとんじゃうぜ
その笑顔えがおてるだけで
なんだかちからいてくる

アゴをあげてまえいて
たとえどんなひどい景色けしきでも
るリボンや くすだまがなくても
ここが未来みらいつづみちはじまりだ

アゴをあげてまえすすもう
未来みらいがやってくるのをこうして
なにもせずただつよりも
すすんでかりをつけにこう

そうってきみぼくにまたわらったから

まったくどうにもまいっちゃうぜ
言葉ことばなんてふっとんじゃうぜ
その笑顔えがおをクリスマスみたいに
かざりつけて世界せかいかがやかせたい
まったくどうにもまいっちゃうぜ
不安ふあんなんてふっとんじゃうぜ
その笑顔えがおてるだけで
なんだかちからいてくる

ぼくこえかぎうたってこう
おおきくいきいこんでこう
こえかぎうたいながらこう
この世界せかいあいまわってるとうたってこう

まったくどうにもまいっちゃうぜ
言葉ことばなんてふっとんじゃうぜ
その笑顔えがおをクリスマスみたいに
かざりつけて世界せかいかがやかせたい
まったくどうにもまいっちゃうぜ
不安ふあんなんてふっとんじゃうぜ
その笑顔えがおてるだけで
なんだかちからいてくる

その笑顔えがおてるだけで
なんだかちからいてくる