「CROSS SEASON」の歌詞 玉置成実

2007/3/14 リリース
作詞
麻倉真琴
作曲
浅倉大介
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した 授業じゅぎょうあと 夕日ゆうひかげ
“さよなら”は “またあしたね”の わりだったよね

いた さか途中とちゅう いつものように
卒業そつぎょうえる明日あしたあるすために

もどかしさと ときめきは
はじめてる 自由じゆうのひきかえに

Seeシー youユー inイン the crossクロス againアゲイン あお季節きせつ
おな風景ふうけいおな時間ときを かさねた
ゆめかがやつよひとみ
わすれないよねと むねなかで つぶやく
どんなにはなれても ココにあるから

教室きょうしつまど たたいて くれたキャンディ
ふざけてた れてちょっとだけ あました

こたえのない 戸惑とまどいと
はじめてる せつなさのいたみを

きみ季節きせつ微笑ほほえんでたい
出会であってわかれる 交差点こうさてんのように ぎても
さがしたみちまよったとき
をつないでいる あたたかさをかんじて
もどれない時間ときにも 『き』だったから

Seeシー youユー inイン the crossクロス againアゲイン うつ季節きせつ
くさないでいて えなかった 言葉ことば
大丈夫だいじょうぶだと きっとこたえる
まえいている横顔よこがお そっとちかった
わっていくときむねにあるから