「花火が終わる頃」の歌詞 相川七瀬

2000/2/16 リリース
作詞
相川七瀬
作曲
織田哲郎
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夜空よぞらいっぱいの流星群りゅうせいぐん 季節きせつはずれの二人ふたり約束やくそく
ひかり あなたの横顔よこがおらしてる

無口むくちなまま 微笑ほほえひとみ
もうえないこと づいてる

だれよりも大切たいせつだった… せつないおもいあふれ
花火はなびわるころ きっとえる あなただけあいしてた…

言葉ことばはどうしてすれちがうの おもいの半分はんぶんつたえられずに
二人ふたり未来みらい ゆっくりじてく おともなく

がったスカートからいま
おもがキラキラ ちてゆく

ひきとめてしまうまえはやっておねが
花火はなびわるころ こえにならない あながだけあいしてた…

ひきとめてしまうまえはやっておねが
花火はなびわるころ こえにならない あなただけあいしてた…